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法的な握手

事務所紹介

行政書士・中小企業診断士事務所代表の本莊護と申します。私は「人や社会へのお役立ちが私の仕事である」と考えており、皆さまの生活や事業における悩みごとやお困りごとを一緒になって解決するお手伝いをしています

​ご挨拶

行政書士・中小企業診断士事務所代表の本莊護(ほんじょう まもる)と申します。
私は「人や社会へのお役立ちが私の仕事である」と考えており、皆さまの生活や事業における悩みごとやお困りごとを一緒になって解決するお手伝いをしています。

 

行政書士としては、外国人の各種在留資格許可申請を中心に、運輸・建設・風俗営業など各種許認可関係の官公庁への提出書類作成、そして相続・遺言など権利義務・事実証明に関する書類の作成や提出手続を専門としています。

 

中小企業診断士としては、事業経営上の財務改善をはじめ営業・生産・人材などの課題分析や助言を行い、経営者と伴走して課題解決を図る経営コンサルタントとして活動しています。とくに「事業(経営)は人なり」という信念に基づき、私は人材育成と組織開発に重きを置いています。

 

皆さまのビジネスや生活においてお役立ていただけることを心より願っております。どうぞよろしくお願いいたします。

代表プロフィール
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  • 1973年兵庫県養父市生まれ

  • 松下電器株式会社(現パナソニック株式会社)入社後、イメージセンサ開発・映像機器の設計開発を経て、開発部門長~経営企画部門長を歴任

  • 在職中に「経営の専門家」である国家資格中小企業診断士(経済産業大臣登録)を取得、兼業で中小企業の経営支援を行う

  • 豊富な成長戦略・事業計画策定の実績を踏まえ、製造業、建設業、飲食宿泊業をはじめ多分野の経営改善・生産性向上、売上拡大などの支援を実施

  • 松下幸之助創業者の「事業(経営)は人なり」の信念に基づき、ヒトをつくりヒトを活かす人材育成・組織開発支援を展開、多くの事業者様より好評いただく

  • 少子高齢化・労働人口減少といった社会課題の背景のもと、経済活性化のため外国人の就労活動の支援に注力している

主な保有国家資格
  • 中小企業診断士(経済産業大臣登録)/認定経営革新等支援機関

  • 特定行政書士/出入国在留管理庁申請取次行政書士

主な経歴と活動実績

 1997年~2003年

- 光学デバイスメーカーで技術開発に従事。

- 自動車メーカーにてトヨタ生産方式を学び、現場改善(カイゼン)を実践。

  - 5Sの徹底、リードタイム短縮、在庫削減、後工程引取り生産を実現。

  - 協力会社への技術指導および生産管理指導を行い、サプライチェーンマネジメント(SCM)の改善を推進。

 

 2003年~2023年

- 松下電器産業(現パナソニック)に入社。

  - 波動光学理論シミュレータの開発、半導体プロセスの微細化開発を担当。

  - 30件以上の知財発明を行う。

  - 映像機器セット事業の設計責任者、開発部門長、経営企画部門長を歴任。

 

 2020年

- 中小企業診断士登録。

  - 建設業、製造業、運輸業、宿泊業、サービス業など幅広い分野で経営支援を行う。

  - 経営理念の策定、成長戦略、事業計画の立案をサポートし、組織力の向上を通じて経営改善を支援。

 

 2021年

- KECビジネススクール 中小企業診断士講座(経営法務)専任講師に就任。

 

 2024年

- 行政書士登録、独立開業。

  - 少子高齢化や労働人口減少といった社会課題に対応し、日本の産業活性化のために外国人の就労支援に注力。

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